sMilesでビットコインを無料で手に入れる方法

暗号資産「ビットコイン」がもらえるアプリsMilesの紹介記事です。

SHOJI

3ヶ月間の記録も記載しています!

この記事を読んでわかる事
  • sMilesというアプリについて
  • ビットコインはどのくらい貯まる
  • 適度な運動の大切さ
  • ランニングを始めて腰痛が改善したこと
  • sMilesでビットコインが貯まっていない時の対処法
目次

sMilesでビットコインが無料で手に入る理由

スタートアップ企業【StandApp】によって開発が進められているsMilesは日々の歩数に応じて
ビットコインがもらえる仕組みとなっています。

普段の仕事や、運動などに出かける時にsMilesをインストールしている携帯を持っておくだけで貯まります。

この様に、とても楽にビットコインをもらう事ができリスク無く暗号資産に触れる事ができます。

登録はメールアドレスと名前の入力だけで簡単に出来ます。

sMilesの由来

sMilesの由来は「sats」+「miles」です。

  • sats=ビットコイン最小単位
  • smiles=長さの単位

1週間でどのくらい貯まるのか

結論から言うと、ノーリスクで暗号資産であるビットコインが手に入ります。

なのでびっくりするほど貯まる訳ではありません。

sMilesをインストールして1週間でどのくらい貯まるのか検証してみました。

1週間で180satsほど貯まりました。

1satsっていくら?

SHOJI

1satsって結局、いくらなのか解説します。

1BTC=1,000,000円の場合1sats=0.01円

なので、1000satsで10円ということになります。

ビットコイン価格5,000,000円だと50円です。

多くはないですが、ノーリスクでビットコインが手に入るのでsMilesはオススメします。

歩く以外にも集める事ができる

実際にやった訳では無いので詳しくは分かりませんが、ゲームをプレイしてビットコインがもらえる可能性があります!

  • fortune wheel (フォーチュンホイール)
  • chess puzzles(チェスパズル)

という2つのゲームがアプリ上にありました。

いつか手を出してみたらまた追記してみますね!

3ヶ月間で貯まったビットコイン

歩数が反映されずビットコインを受け取れない日もありましたが、sMilesをインストールして3ヶ月で1434sats貯まりました。

sMilesでビットコインが受け取れない時の改善策

アプリの再起動です。理由は良く分からないのですがsMilesで歩数が反映されず、ビットコインが受け取れない日が数日ありました。

アプリを毎日起動させることで改善できたので、夜に一度sMilesを起動してみることで改善できる可能性があります。

まとめ

sMilesの紹介でしたが、このアプリ関係なく健康な体は健康なうちでないと作れません。

僕は椎間板ヘルニアにより足の裏まで痺れた時期がありました。

そうなると運動なんて出来なくなります。

最初はブロック注射で痛みを和らげました。

良くなってからは日々の軽い運動を習慣化して
腰痛予防をしています。

適度な運動は確実に良いと感じています。普段から下半身がすごく楽です!

運動しないと体が緩んでしまい、またどこか具合が悪くなったりと悪循環ですね。

元気なうちは分からないかもしれませんが、動けるうちに体を鍛える事って大事です。

1時間だけでも体のために時間を使って運動するのも悪くないですよ!

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この記事を書いた人

投資と副業ブログについて書いています。
西日本エリア在中|28歳|投資歴6年目

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