余ったギガが売れるDENTプラットフォームでモバイルデータが資産になる

モバイル業界に暗号プロジェクトDENTが参入!

SHOJI

何ができるようになるのか、今から解説していきます!

DENTのプラットフォームでモバイルデータを資産として個人間取引ができると

「余った方」も「足らない方」も今まで捨ててたギガは売ることができ、逆に足らなかったギガは今までより安く買えるようになります。

これは、winwin関係ですよね。

この記事を読んでいる方の中で

  • 今月も残り1日なのにギガが無くなった
  • 容量の大きいプランに変えたけどギガが毎月余っている
  • 1ギガ買うための料金が高い

と思ったことが1度はあると思います。

目次

データ使用量は毎月一定ではない

例えば、先月は15ギガ使用したけど
今月は3ギガしか使ってない。

少し大袈裟な例えですが
月によって使用量が違うことが僕はあります。

料金を抑えたギガの少ないプランに入れば
少し足りなかったり

ギガの多いプランでは余る
余ったデータ容量の持ち越しをしても

翌月使い切れないことってありますよね?

このように個人のデータ使用量は一定ではない
かと思います。

データ使用量の大きいプランの方は見直しが必要?

余ったギガを繰り越しても
翌月使いきれなかった場合

高い金額で契約している
データ使用量が無効になります。

そう考えるともう少し安いプランで
契約した方が良いとプランの見直し
する方もいるかと思います。

しかし、プランを下げると
容量が少し足らないという意見は

必ず出てくると思います。

DENTで余ったデータ使用量売れる!

余ったデータ使用量を、売ることができると

「毎月使いきれない」繰越したデータ使用量が、今月も使い切れず「無効なってしまった」

このような問題が解決できます。

足らない分はもっと安く!

現在では、1ギガ購入しようと思えば
約1000円かかってしまいます。

プランを上げるほどでも無いけど
「少し足りない」という方は

そのデータ使用量を今よりもっと
安く買う事ができるようになります。

モバイル業界に革新を起こす企業

そんなモバイル業界に革新を起こすと
立ち上がった企業がDENT Wireless

という会社です。

データ使用量の売買だけでなく
寄付も出来るプラットフォームを提供します。

日本進出も視野に入れているそうで

日本のドコモを含めた各国の企業関係者と
DENTの話し合いがあったそうです。

サポートされている国は
142ヵ国と公式に書いてありました。

ブロックチェーン技術が採用されたデータの売買

提供するプラットフォームで
データの売買が行われる際に

暗号資産DENTが使用されます。

データ価格はキャリアが決めるのではなく
DENTの提供する専用アプリで取引されます。

データの価格は市場価格で決まるモデルを
追求するためサービスの拠点や
スタッフを拡大中のようです。

DENTのアプリは使用した事がないので
より詳しい情報はまだ分かりませんが

使用してみた時には
感想を書いてみようと思います!

おわり

個人間取引の認知度
今回紹介したDENTの「データ」だけ

ではありません。

メルカリやフリマアプリ
生活用品スペースのシェアリング

需要があるものが多い感じがします。

データの個人売買
誰でも簡単に行うことが
できるようになる未来は

そう遠くないのではないでしょうか?

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この記事を書いた人

投資と副業ブログについて書いています。
西日本エリア在中|27歳|投資歴5年

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